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和名jp ユーフォルビア 'ソマリア・ホルディオ'
漢字表記
撮影者:メソート市在住 上田勇様

撮影地:タイ・メソート市内 
別名・異名
oyher name
古名
old name
語源
etymology
和名は、学名の音読みから。
属名は、ローマ時代のモーリタニアの医師Euphorbusの名に因んでいる。
種小名は「新品種の」の意であり、未だ正式な学名が制定されていないことを示している。
品種名は、本種が発見されたソマリアの地名を示しているものと推測される。
学名sn Euphorbia sp. nova 'Somalia Hordio'
英名en
仏名fr
独名de
伊名it
西名es
葡名pt
漢名ch 浮雕大戟
植物分類 トウダイグサ科トウダイグサ属
園芸分類 多年生草本(亜低木)
用途use 路地植え/鉢植え/接ぎ木台木
原産地
distribution
ソマリア
花言葉
解説
description
ユーフォルビア 'ソマリア・ホルディオ'は、トウダイグサ科の多肉植物である。草丈は200㎝前後程度となる。茎は直立し、上部で分枝をする茎は緑色地にほぼ黒色の斑模様が入る。茎には6稜があり、稜上は、鋭い棘に覆われる。春~夏に開花し、茎頂部に花茎を出し、赤色の筒形花を多数つける。
履歴
県花・国花
古典1
古典2
季語
備考