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和名jp ユーフォルビア・マカレンシス
漢字表記
別名・異名
other name
古名
old name
語源
etymology
和名は、学名の音読みから。
属名は、ローマ時代のモーリタニアの医師Euphorbusの名に因んでいる。
種小名は、エチオピアの地名マカレ(Makalle)の名にちなんでいる。
学名sn Euphorbia makallensis
撮影者:千葉県 三浦久美子様
英名en Sausage plant
仏名fr
独名de
伊名it 撮影地:筑波実験植物園
西名es
葡名pt
漢名ch
植物分類 トウダイグサ科トウダイグサ属
園芸分類 多年生草本
用途use 鉢植え
原産地
distribution
エチオピア
花言葉
解説
description
ユーフォルビア・マカレンシスはトウダイグサ科の多年草である。本種は、エチオピア原産の多肉植物で、概して四角柱状の茎が多数叢出する。草丈は15~30㎝程度となる。茎は4稜を持ち、稜上凸部には鋭い刺を持つ。晩冬~初春にかけて、茎上部の稜上に黄色い小花をつける。
履歴
県花・国花
古典1
古典2
季語
備考