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| 和名jp | グラジオラス・アングストウゥス | |
| 漢字表記 | ![]() 撮影者:愛媛県 日原由紀子様 ![]() |
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| 別名・異名 other name |
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| 語源 etymology |
和名は学名の音読みから。 属名は、ラテン語のgladius(=剣)を語源としている。 種小名は「狭葉の」の意。 |
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| 学名sn | Gladiolus angustus | |
| 英名en | Long-tubed painted llady | |
| 仏名fr | ||
| 独名de | ||
| 伊名it | 撮影地:西オーストラリア州 | |
| 西名es | カラマンダ国立公園 | |
| 葡名pt | ||
| 漢名ch | ||
| 植物分類 | アヤメ科トウショウブ属 | |
| 園芸分類 | 多年生草本 | |
| 用途use | 路地植え(非耐寒性)/鉢植え | |
| 原産地 distribution |
南アフリカ | |
| 花言葉 | ||
| 解説 | グラジオラス・アングストゥスは、アヤメ科の多年草である。本種は、南アフリカケープ州の砂壌地で幾分湿り気のある地に自生の見られる野草である。草丈は30~60㎝程度となる。葉は幅の狭い剣状である。10~11月頃、花茎を出し、その先に3~5個の花をつける。花は、径6㎝前後の筒状花で、花冠は6裂する。花色は白・クリーム色・ピンク・ブルーなどで、下側3個の花被片には濃色の斑点模様が入る。 | |
| 履歴 | 本種は、南アフリカの原産種であるが、オーストラリアでは帰化状態にある。 | |
| 県花・国花 | ||
| 古典 | ||
| 季語 | ||
| 備考 | ||