和名jp | カラジューム・フンボルティー 'ワイティ' | |
漢字表記 | ![]() 撮影者:タイ在住 上田勇様 ![]() 撮影地:タイ・メソート市内 |
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別名・異名 other name |
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古名 old name |
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語源 etymology |
和名は学名の音読みから。 属名は、マレー語のKélādiを語源としている。 種小名は、ドイツ人博物学者であり、探検家であったAlexander von Humboldtへの献名。 品種名は、人名に因んでいるものと推測される。 |
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学名sn | Caladium humboldtii 'Wightii' | |
英名en | ||
仏名fr | ||
独名de | ||
伊名it | ||
西名es | ||
葡名pt | ||
漢名ch | 漆斑彩葉芋 | |
植物分類 | サトイモ科ハイモ属 | |
園芸分類 | 多年生草本 | |
用途use | 鉢植え/観葉植物 | |
原産地 distribution |
園芸作出品種 | |
花言葉 | 喜び/歓喜 | |
解説 description |
カラジューム’ワイティイ’はサトイモ科の多年草である。本種は、南米原産のCaladium humboldti種から作出された園芸品種である。草丈は10~15㎝程度となる。地下に丸味のある塊茎を持ち、葉を出し、長い葉柄の先に心形の葉を盾形に付ける。葉は、長さ10~14㎝、幅4~7㎝程度で薄質の矢形で、縁部は全縁で、表面には白色並びに赤褐色の斑模様が不規則に入る。地下に丸味のある塊茎を持ち、葉を出し、長い葉柄の先に心形の葉を盾形に付ける。 | |
履歴 | ||
県花・国花 | ||
古典1 | ||
古典2 | ||
季語 | ||
備考 |