検索名 | アイサイナ(愛彩菜) | ![]() 撮影者:埼玉県 勝安房様 |
和名jp | ワサビナ | |
漢字表記 | 山葵菜 | |
別名・異名 other name |
アイサイナ(愛彩菜) | |
古名 old name |
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語源 etymology |
和名は、ワサビのような味のする野菜の意から。 属名は、キャベツのラテン古名から。 種小名は「イグサに似た」の意だが、意味不詳。 変種名は「頷いた、下垂する」の意。 |
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学名sn | Brassica juncea var. cernua 'Wasabina' | |
英名sn | Wasabina | |
仏名fr | ||
独名de | ||
伊名it | 撮影地:夢の島熱帯植物館 | |
西名es | ||
葡名pt | ||
漢名ch | ||
植物分類 | アブラナ科アブラナ属 | |
園芸分類 | 一年生草本 | |
用途use | 食用野菜 | |
原産地 distribution |
園芸作出品種(日本) | |
花言葉 | ||
解説 description |
ワサビナは、アブラナ科の一年草である。草丈は30㎝程度となる。本種は、カラシナから作出された園芸作出品種である。本種は、暑さにはあまり強くないが、冬の寒さには強く冬場でも成長を続ける「特質を持ち、一年中収穫を得られる野菜である。最盛期は9~3月となる。葉は緑色の長い葉で、縁部がギザギザのフリル状となる。葉には、カラシナ特有のピリッとした絡みがある。3頃黄色い十字花を見せる。 | |
履歴 | ||
県花・国花 | ||
古典1 | ||
古典2 | ||
季語 | ||
備考 |