和名jp | ユーフォルビア・パキクラダ | ![]() 撮影者:タイ在住 上田勇様 ![]() ![]() |
漢字表記 | ||
別名・異名 other name |
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古名 old name |
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語源 etymology |
和名は、学名の音読みから。 属名は、ローマ時代の医師Euphorbusの名に因んでいる。 種小名は「太った枝」の意。 |
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学名sn | Euphorbia pachyclada | |
英名en | ||
仏名fr | ||
独名de | ||
伊名it | ||
西名es | ||
葡名pt | ||
漢名ch | ||
植物分類 | トウダイグサ科トウダイグサ属 | |
園芸分類 | 落葉低木 | |
用途use | 路地植え/池植え | |
原産地 distribution |
ソマリア | |
花言葉 | ||
解説 description |
ユーフォルビア・パキクラダはトウダイグサ科の無毛低木である。原産地の項に記した地の標高100~1600m程度の垂直分布を持つという。樹高は1~1.5m程度で密に多数の枝を出す。枝は緑色で多肉質、褐色の葉痕で覆われる。葉は、匙形で枝に互生するが、直ぐに落葉してしまう。開花期には、枝先に集散花序を出し、白色で盃形の小花をつける。花後には長さ6㎜程度で亜球状の蒴果をつける。種子は長さ3㎜程度で淡褐色となる。 | |
履歴 | 我が国への渡来時期不詳。 | |
県花・国花 | ||
古典1 | ||
古典2 | ||
季語 | ||
備考 | ||