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和名 クリスチャン・ディオール
撮影者:東京都 中村利治様

撮影地:神代植物園
漢字表記
別名・異名
古名
語源 和名は品種名の音読みから。/属名はケルト語のrhodd(=赤)がギリシャ語に入ってrhodon(=バラ)となり、ラテン古語ではrosa(=バラ)となっている。つまり、本来的には「赤色」を語源としている。/品種名は、20世紀を代表するフランスのファッション・デザイナー'Christian Dior氏への献名。
学名 Rosa 'Christian Dior'
英名
仏名
独名
伊名
西名
葡名
漢名
植物分類 バラ科バラ属
園芸分類 落葉低木
用途 路地植え/鉢植え/切り花
原産地 園芸作出品種(フランス)
花言葉  情熱・愛情・美貌・貴女を愛します
解説 クリスチャン・ディオールは、バラ科の落葉樹である。本種はイギリスで作出されたハイブリッド・ティ系の園芸品種である。樹高は1.5~1.8m程度となる。本種は四季咲き性で、径10~12㎝程度、花弁数26~40個程度の深紅色花をつける。花は、剣弁高芯咲きで、。開花時には強い芳香を放つ。 
履歴 本種はフランスのFrancis Meillandによって1958年に作出されている。
交配親は、(Independence × Happiness) × (Peace × Happiness)である。
県花・国花
古典1
古典2
季語
備考