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和名  グレーフィン・ソニア 
漢字表記
別名・異名
古名
語源 和名は品種名の音読みから。/属名はケルト語のrhodd(=赤)がギリシャ語に入ってrhodon(=バラ)となり、ラテン古語ではrosa(=バラ)となっている。つまり、本来的には「赤色」を語源としている。/品種名は、「ソニア伯爵夫人」の意。
学名 Rosa 'Gräfin Sonja'
英名
仏名
独名
伊名 撮影地:足利フラワーパーク
西名
葡名
漢名
植物分類 バラ科バラ属
園芸分類 落葉低木
用途 路地植え
原産地 園芸作出品種(ドイツ)
花言葉  美しい少女・淑やか・温かい心・満足・一時の感銘・愛を待つ・恋の誓い・幸福・ 感謝  
解説 グレーフィン・ソニアは、バラ科の落葉樹である。本種は、ドイツで作出されたハイブリッド・ティ系の園芸品種である。樹高は1m程度となる。本種は四季咲き性種で、花径10㎝程度、花弁数は26~40個程度の半剣弁椀咲きである。花色は、外側がチェリー・ピンク、内側がピンクとなり、開花時には微香を放つ。 
履歴 本種はドイツのW..Kordes & Sonsによって1994年に作出されている。  
県花・国花  
古典1  
古典2  
季語  
備考