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和名jp ブーゲンビレア 'ダブル・ピンク'
漢字表記
撮影者:東京都 山口米子様

撮影地:宮崎県立青島亜熱帯植物園
別名・異名
other name
古名
old name
語源
etymology
和名は、八重咲きでピンクの花を見せるブーゲンビレアの意。
属名
はRouis15世の命を受けて未知の大陸発見に出かけフランス人として始め太平洋横断をしたフランス探検家であるLouis Antonie de Bougainvilleへの献名。
品種名は「八重咲き・桃色」の意。
学名sn Bougainvillea 'Double Pink'
英名en
仏名fr
独名de
伊名it
西名es
葡名pt
漢名ch
植物分類 オシロイバナ科イカダカズラ属
園芸分類 蔓性常緑低木
用途use 路地植え/鉢植え
原産地
distribution
園芸作出品種(マレーシア)
花言葉 情熱、あなたは魅力に満ちている
解説
description
ブーゲンビレア 'ダブル・ピンク'は、オシロイバナ科の蔓性常緑低木である。本種は、ブーゲンビレアから作出された園芸品である。半蔓性樹で、樹高は8m程度となる。茎には長さ5~15㎜程度の太い刺がある。葉は楕円形で長さ5~10㎝程度で緑色で光沢が有り、茎に互生する。苞は心臓形で長さ3~4.5㎝程度。本種の場合、この苞が八重咲きでピンクとなる。。新枝の葉腋から花柄を伸ばし、分枝をして後にその尖端に3花をつける。6枚の花弁状に見えるのは苞である。
履歴
県花・国花
古典1
古典2
季語
備考